前提として、OpenSiv3D と本ライブラリが Visual Studio のプロジェクトで使えるようになっている必要があります。
Siv3D.hpp をインクルードした後、Udon.hpp をインクルードすることで連携できます。順序が逆だと連携機能が使えません。
ユーザー定義型の相互変換が可能です。これは変換コンストラクタ、キャスト演算子の実装によるものです。以下の型の相互変換が可能です。
また USB 経由シリアル通信、USB経由コントローラーの機能を使用可能です。